市町村別支援制度一覧表

❖ 五條市 支援制度
  分 類 支援制度名 対   象 内   容


空き家バンク 五條市空き家情報バンク制度   「五條市で暮らしてみたい」という人と「空き家をどうにかしたい」と願う所有者との出会いの場です
http://www.city.gojo.lg.jp/www/genre/0000000000000/1370218019866/index.html
定住支援 五條市UIJターン住宅取得補助金制度 ①補助金の交付を申請する日に市外の在住者であり、申請日の属する年度と同じ年度内に本市へ転入する方
②5年以上本市に定住する意思のある方
③市町村税を完納している方(非課税者を除く)
五條市外の方が五條市内に転入し、5年以上定住しようとする場合、当該住宅の購入や改修の費用に対して、100万円を限度として補助金を交付します
※その他条件があります。予算に限りがあります
五條市結婚新生活支援事業補助金 ①婚姻の届出が平成29年度中に受理され、五條市内住民登録をし新生活をはじめる夫婦
②夫婦のいずれか一方が40歳未満の夫婦
③平成28年中の夫婦の所得の合計が340万円未満であること。
④婚姻の届出の時点で、夫婦のいづれか一方が3年以上五條市に住民登録があること。
⑤市税等の滞納がないこと。
⑥同様の公的制度の家賃補助等を受けていないこと。
平成29年4月1日から平成30年3月31日までの転居にかかる下記の費用で、上限20万円。
・新規の住宅賃貸借費用(賃料及び共益費(1箇月分)・敷金・礼金・仲介手数料等)
・結婚に伴う引越し費用(引越業者又は運送業者への支払いに係るもの。居住物件が自己所有又は賃借であるかを問いません。)
五條市新婚世帯住宅取得補助金制度 ①婚姻の届日から3年を経過しない夫婦
②五條市に住民登録している夫婦
③5年以上本市に定住する意思のある夫婦
④市町村民税を完納している夫婦(非課税者を除く)
五條市内で家をたてたり購入したりする新婚世帯で、5年以上定住する世帯に対し、50万円を限度として補助金を交付します
※その他条件があります。予算に限りがあります

 
就労支援 就職応援フェアー
(企業合同説明会)
市内外に住む卒業予定の高校生・大学生等を含む求職者や、市内での就職を機に移住を考えている方 市内企業・官公庁によるミニ企業合同説明会、国・県の関連行政機関による就活基本セミナー及び無料相談会





こども医療費 子ども医療費助成制度 健康保険に加入している0歳〜15歳(中学校卒業の3月31日)までの子ども 安心して子育てができるまちを目指し、その健やかな成長と福祉の増進を図るため、医療費の一部を助成します
※所得制限なし、一部負担金あり
ひとり親家庭等医療費 ひとり親家庭等医療費助成制度 健康保険に加入している、「ひとり親家庭の父または母と18歳に達する日以後の最初の3月31日までの児童」または、「父母ともにいない児童及びその児童を養育している配偶者のいない姉または兄等」 安心して子育てができるまちを目指し、その健やかな成長と福祉の増進を図るため、ひとり親と子どもの医療費の一部を助成します。
※所得制限あり、一部負担金あり
心身障害者医療費 心身障害者医療費助成制度 健康保険加入者(後期高齢者医療加入者を除く)で、身体障害者手帳1・2級所持者及び療育手帳A1・A2所持者 安心して子育てができるまちを目指し、その健やかな成長と福祉の増進を図るため、心身障害者の医療費の一部を助成します。
※所得制限あり、一部負担金あり
精神障害者医療費 精神障害者医療費助成制度 健康保険加入者で、精神障害者保健福祉手帳1・2級所持者 安心して子育てができるまちを目指し、その健やかな成長と福祉の増進を図るため、精神障害者の医療費の一部を助成します。
※所得制限あり、一部負担金あり
重度心身障害者老人等医療費 重度心身障害者老人等医療費助成制度 後期高齢者医療保険加入者で、身体障害者手帳1・2級所持者及び療育手帳A1・A2所持者(65歳以上75歳未満の方で、申請により広域連合の認定を受けた方) 安心して子育てができるまちを目指し、その健やかな成長と福祉の増進を図るため、重度心身障害者の医療費の一部を助成します。
※所得制限あり、一部負担金あり
福祉・医療 人間ドック補助事業 ・前年度までの国民健康保険税を完納している世帯で4月1日現在から受診日まで国民健康保険に加入している満35歳以上75歳未満の人(定員があります。)
・75歳以上の後期高齢者医療制度被保険者
市内医療機関での人間ドック受診料の補助
脳ドック補助事業 ・前年度までの国民健康保険税を完納している世帯で4月1日現在から受診日まで国民健康保険に加入している満35歳以上75歳未満の人(定員があります。) 指定医療機関での脳ドック受診料の補助
一般不妊治療費助成事業 下記の1〜6の条件すべてに該当する方
1.戸籍による婚姻の届出をしている方
2.五條市の住民基本台帳に登録されている方
3.医療機関において不妊症と診断され、その治療を受けた方
4.医療保険各法の規定に基づく被保険者
5.夫婦の前年の所得金額(1月から5月までの間に申請する場合は、前々年の所得とする。)の合計が730万円未満であること。
6.市税の滞納がない方。
不妊治療のうち、保険適用のある治療(タイミング療法、薬物療法、手術療法など)、保険適用外の治療(人工受精)について、自己負担額の範囲内で7万円を限度として助成します。
・助成金の交付は、当該年度に行った治療に対し、1年度分につき1回とします
・助成期間は、一般不妊治療を開始した月の属する年度から起算して5年間とします
※第3者からの精子、卵子または胚の提供、代理母、借り腹に該当する場合は除きます。
生後1か月母子健康診査費助成事業 下記の条件すべてに該当する方
・受診日において、母子ともに五條市に住所を有すること。
・平成29年4月2日以降に生まれた、生後2か月未満の子どもとその産婦であること。
・1か月健康診査受診日から6か月以内であること。
・産婦健康診査および1か月児健康診査に要した保険適用外の費用に対して、合わせて上限3,500円まで助成します。
・同一の出産につき一回限りです。
・多胎の場合は、2人目以降について、1人につき1,500円を加算した額が上限額となります。
風しん予防接種費用の一部助成 助成対象ワクチン:風しん単抗原ワクチン
助成対象者:
接種時点で五條市に住民票のある方で、次の条件にあてはまる方
・妊娠予定の女性(配偶者がいるもしくは、6ヶ月以内に婚姻予定のある方)
・妊婦の配偶者
・妊婦の同居家族
接種費用より自己負担3,000円を差し引いた額(1人1回限り)
こども発達相談室 就学前までの子どもを持つ保護者 五條市での子育てを応援するため、臨床達心理士など専門家による発達相談・発達検査・療育教室を、毎月第4水曜日に開催。参加費無料。
子育て支援 子育て支援事業 子育て世帯 乳幼児及びその保護者が交流を行う場を提供し、子育て相談や子育てに関する情報提供を行っています。また、年齢に応じた親子の触れ合い教室も行っています。
 ①ぴよぴよの広場(0歳児対象 毎週火曜)
 ②ばんびの広場(1歳児対象  毎週水曜)
 ③おたまじゃくしの広場(2歳児対象 毎週木曜)
 ④つどいの広場(1歳〜未就園児 毎週月・金曜)
 ⑤五條市子育て支援センター(月〜土曜日)
ファミリーサポートセンター事業 子育て世帯 乳幼児や小学生等の児童を有する子育て中に保護者を会員として、支援を受けたい方(利用会員)と支援を行う方(サポート会員)の相互援助活動による子育て支援事業で、サポート会員等の自宅で児童を預かる等を行います。
利用料 1時間600円
二人同乗用自転車購入費補助 市内に住所を有する方で6歳未満の幼児二人以上を養育している方 子育て家庭の経済的負担の軽減と同乗する幼児の安全性を確保するために「幼児二人同乗用自転車」購入費の2分の1(上限2万円)を補助します。